配信日時 2026/02/21 22:07

【えなみんの超簡単・健康法】マジで足が軽くなる!今日からできる「ふくらはぎ冷水シャワー」

 

〇〇さん

こんにちは!


アースガーデン店主 えなみんです\(^o^)/


 

さてさて今日は、私が毎日やっている

「お金のかからない超簡単・健康法」をご紹介しちゃいます!


 

私、アースガーデンの「サウナイン東京・奥多摩」で

100℃まで熱くなった後は、

10℃くらいのキンキンに冷えた湧き水風呂でも

2〜3分、平気で入っていられるんですが…(笑)


 

実は、家のお風呂での「全身冷水シャワー」は、

ちょっと辛くて、最近はやれてないんです(^_^;)

全身に冷水を浴びるのって、

やっぱりちょっと気合がいりますよね。

 

でも!!

全身は辛いけど、「ふくらはぎ」だけなら全然辛くない!

むしろ気持ちいい!!

ということで、私が実践しているのが

「ふくらはぎ冷水シャワー」です。


 

実はこれ、『うつゼロシャワー』という本にもなっているくらい、

ふくらはぎに冷水シャワーを当てるだけで

25年間の「うつ」が治ったという事例があるほど、すごい健康法なんです。


 

💡 なぜ「ふくらはぎ」だけで、そんなに凄い効果が?と思いますよね?

 

ふくらはぎは、血液を心臓に送り返すポンプの役割をする「第2の心臓」。

ここにお湯(温)と冷水(冷)を交互に当てることで、血管が「拡張」と「収縮」を繰り返します。

すると…

  • 自律神経が整う!(これが気分の落ち込みや「うつ」に効く理由です✨)

  • 全身の血流が爆上がり!(冷水を当てたのに、逆に全身がポカポカになります🔥)

  • 老廃物がドバッと流れる!(むくみが取れて足がスッキリ!)



それでは、えなみん流・超簡単なやり方をお伝えしますね!

お風呂から上がる直前にやりますよ〜。

 

◎えなみん流「ふくらはぎ冷水シャワー」のやり方

 

湯船に立つと、膝くらいまでお湯がある状態かと思います。

十分にカラダが温まったら…いざ冷水にレッツラゴーです!(笑)

 

1.冷水シャワーをふくらはぎに当てる

私の場合、シャワーを固定して「後ろ向き」になり、ふくらはぎに当たるようにします。

膝から下が、ふくらはぎ中心にまんべんなく当たるように「足踏み」します。

【時間は3秒〜5秒】※私は足踏み5回です!

 

2.湯船のお湯で温める

湯船に立ったまま(お湯に浸かった状態で)、軽くお湯を蹴るように両足を動かして温めます。【時間は3秒〜5秒】

 

3.繰り返す

1と2を「3回」繰り返し、最後は必ず「冷水シャワー」で終わります。

 

回数も秒数も、適当で大丈夫です!(笑)

これをやってからお風呂を出ると、

血行がものすごく良くなっているので、冷水を浴びたはずなのに逆にポカポカと温まるんですよ〜。

そして何より……足がめちゃくちゃ軽くなります!!

 

全身冷水はハードルが高いという方も、

これなら今日の夜からすぐできちゃいますよね。

マジで足が羽のように軽くなるので、

騙されたと思って、ぜひ今夜のお風呂でやってみてください!!(≧∀≦)

感想もお待ちしていますね〜♪


 

今日も元気にスマイル~\(^o^)/

ちょっと人生楽しい方に一歩行動!!(≧∀≦)

(たまにはやりたくないほうにも一歩行動)(^^)


 

〇〇さんの

健康と豊かな人生を応援する

スマイリー店主 えなみんより