高橋ゆりこです。
+‥‥‥‥‥‥+
UMIマスターコース22期。
募集中です。
▽今すぐお申込みはコチラ
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=fUXzllA
▽UMIマスターコース詳細はコチラ
https://ameblo.jp/chu-lip-7/entry-12916022817.html
+‥‥‥‥‥‥+
8月13日のコラボライブ配信アーカイブ
(1カ月くらいで消えるらしい)
https://www.facebook.com/yuriko.takahashi1/posts/pfbid0EmwSg1yf1qZCzmTXs6113jMy34rzUHVXGefbpTV2wvCjtPJq693XKHAN9CYRBR85l
+‥‥‥‥‥‥+
心理サポートのお仕事を10年してきて、本当に多くの人に共通していることがあります。
それは、
ネガティブな感情を感じることを、無意識にものすごく避けているということ。
たとえば。
落ち込んだときに、「いや、でもいい経験になった!」と無理やりポジティブに変える。
悲しいのに「きっと意味があるはず!」と自分に言い聞かせる。
怒りを感じても「まあ、私が我慢すればいい」と思ってしまう。
などなど。
こういう、いわゆる「ポジ変」(ネガティブを無理やりポジティブに変換すること)は、
一見前向きに見えます。
でもこれって実は、
ただ心に蓋をして、
ごまかしているだけ。
無かったことにしているだけ。
感情をしっかり感じる大切なチャンスを、自分から奪ってしまっているんです。
そうすると、どうなるか?
未消化な感情が、潜在意識にどんどんたまっていく状態になっていきます。
その結果、
同じことで繰り返し傷つく
自分の本音が分からなくなる
心の奥に未消化の痛みが積もる
という弊害が起きてしまいます。
だからこそ大事なのは、
ネガティブな感情をちゃんと感じきること。
「でも、傷つくのが怖い…」
「ネガティブを感じるのは苦しい…」
そう思ったりしますよね。
それは自然なことだよ。
怖いよね。苦しいもんね。
だから、こんな小さなステップから始めてみてください。
1.身体に聞いてみる
「胸が重い?」「お腹がキュッとなる?」「涙が出そう?」
言葉じゃなく、体の感覚に耳を澄ませます。
2.ノートに書き出す
感じたことを、頭の中や心の中に置いたままにせず、紙に出す。
書いて「外に出す」ことは「心のデトックス」になります。
3.自分に声をかける
「大丈夫、私は安全だよ」
「どんな感情を感じてもいいんだよ」
「ぜんぶ受けとめるよ。」
そう声に出して言葉にすると、声が身体に届き、不思議と安心して感情を通り過ごすことができます。
これらの3つの取り組みをすることで、
ネガティブな感情は、
「怖いモノ」ではなく、「ただのエネルギーの流れ」として、
自分の中から湧き出て抜けて行くのを体験することができます。
ネガティブな感情の奥には、必ず「宝物」が眠っています。
傷ついたからこそ、得られる宝があるんです。
「あの痛みを乗り越えた」という経験は、何よりも自分を支えてくれる。
痛みを知ったからこそ、人間的な深みが増し、人の心を動かせるようになる。
「あんな思いは二度としない」と決めることで、人生を選び直すことができる。
傷ついた経験は、
未来のあなたを輝かせる原石なのです。
せっかく傷ついたんだから、
その経験を「未来の自分の財産」に変えてほしい。
ネガティブを恐れずに、蓋をせず、しっかり感じること。
それは、あなたの中に眠る宝石を磨くことにつながります。
傷ついた分だけ、もっと輝ける。
だから大丈夫。
あなたはいつだって大丈夫なんだよー。
せっかく傷ついたんだから、いい女になれーーー!!!
〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!
Threads
https://www.threads.net/@chulip7
私のビジネスの経験に特化したnote。
https://note.com/yurikoba
+‥‥‥‥‥+
*シェア大歓迎です!特に連絡はいりません。
*お役に立てる方がいらしたら、ぜひメルマガをご紹介ください。
↓↓↓↓↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=Ugevje
+‥‥‥‥‥‥‥+
メルマガのバックナンバーはこちらで読めます。
https://1lejend.com/b/Ugevje/
+‥‥‥‥‥‥‥+
【私に質問がある方は、このメールに返信で送ってください】
できるだけ、メルマガやブログで回答していきます。
ただ、すべてのご質問にお答えできないことをご理解下さい。
**********
高橋ゆりこ
chulip.4936@gmail.com
http://ameblo.jp/chu-lip-7/
**********
配信解除はこちらをクリックしてください。
https://1lejend.com/d.php?t=test&m=example%40example.com