〇〇さん、こんにちは。
高橋ゆりこです。
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残1席です☆
★高橋ゆりこ と りんたろう先生の2回目のコラボ企画★
子育てだヨ!全員集合 -子どもへの期待を手放す勇気-
https://ameblo.jp/chu-lip-7/entry-12881861366.html
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昨日、りんたろう先生と、
3月15日に開催するワークショップの内容についての打合せをしたのですが、
何か知らんけど、もんのすんごい面白い内容になりそうです。
このワークを体験したら、間違いなく子どもに対する過度な不安や期待を手放せる!
っていう確信が湧いた。
たいていセミナーって、
受講したその日は変われたような気がしても、
結局は維持持続することができなくて、
気づいたら元通り。
ってなることが多いけど、
このセミナーはその現象がめちゃめちゃ起こらなそう!!!
こんなワークショップ私知らないぞ!っていうワクワク感がすごいです。
嗚呼。たのしみすぎる。
りんたろう先生のアイディア力とか視座の高さとか視野の広さとか、ほんと敵わないわ。
(勝つ必要はないんだけども)
(幼馴染だし感銘受けつつ悔しいw)
イベントのお申込みの際に事前質問を頂いている方が複数いらっしゃるのですが、
今日は、こちらのご質問に対する りんたろう先生の回答をお届けします。
まずは、頂いたご質問はこちらです。
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前回の総合選抜のお話で、いろんな気持ちが癒えましたー。
なので今回も楽しみです。
長男は高校になって、きちんと登校していますが、次男と娘はまばら登校。
長男はとはいえ、充実した高校ライフとはほど遠く、最低日数を計算して通い、友だちと約束して遊ぶなんてこともなく、とにかく家にいたいようです。。。
もうすぐ高三ですが、やりたいこともなくとりあえず大学にはいきたいという長男。。。
なんでうちの子はこうなんだろうと。。。活発なよその子の話をきくとおもってしまいます。
個性なんだろうと理解はするもののふつふつと、大丈夫なんだろうか?と不安になるときがあります。
基本的にはそれぞれを受け止めて
ゆるーく、たのしく、日々すごしてます。
先日は、美術がすきな次男と娘とフランスにいってきました
(これも長男は興味がないらしく、断られました)
これも、学校にいったりいかなかったりの二人に、なにか刺激にならないかなと親の期待があったなと思います(^^;;
ゆりこさんと、りんたろう先生だったら
どんなふうに考えるかお聞きしたくよろしくお願いいたします。
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ご質問をありがとうございます!!!
りんたろう先生からの回答をお届けいたします。
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お子さんに対して、多くのご期待があるようにお見受けします。
長男君の「充実した高校ライフとはほど遠く」とありますが、これはお母さまの思い描く「充実した高校ライフ」で、そのような高校時代を過ごして欲しいという期待ですね。
最低日数を計算して極力家にいるという高校ライフは、長男君にとっての充実した高校ライフなのではないでしょうか。
自分の意志で選択してこのような生活を送っているのですから、それで十分だと思います。
また、興味が無いフランスには行かない。
という明確な意思と選択する力を持っていることは、とても素晴らしいと思います。
「やりたいこともなくとりあえず大学にはいきたいという長男」とありますが、興味が無いことはやらない!という思考と選択ができるのですから、大学にも間違いなく「行きたくないところには行かない」という選択ができるでしょう。
そんな長男君が今後どのような人生を選択していくか、とても楽しみです!
また、なにか刺激にならないかなと親の期待があってお子さん2人をフランスに連れていかれることは、まさに期待大!ですね。
このお子さんに対する期待について、少し考え方を変えてみると良いと思います。
お子さんのやりたいことは、与えても探しても見つかりません。
やりたいことは自分で気づくものです。
ですので、「フランスに行って何かを得てほしい」という期待ではなく「フランスで何かに出会う機会を増やしてあげよう」という視点に立つと良いと思います。
繰り返しになりますが、やりたいことは自分の中での気づくものです。
その気づきの可能性について、様々な出会いや経験を増やして「気づき」の選択肢を広げてあげることは、とてもとても大切です。
これからも見返りを期待せず、お母さんとお子さんが共に興味ある様々な場所に出向き、共に多くの出会いと経験を重ねると良いでしょう。
ぜひ、お子さんと一緒に人生を楽しんでみてください。
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うんうん。
私も、りんたろう先生同様、
最低出席日数を計算して極力家にいるという選択を、自分の意思で選択して行動している。
興味がないからフランスには行かないという選択を、自分の意思で選択して行動している。
この揺るがなさ。
長男くん、超ステキだとおもいます。
でもでも。
質問主さんのお気持ちは、すごーく分かります。
部活に熱中して取り組んだり、友だちとわちゃわちゃしたり、恋をしたり。
子どもが青春を謳歌している姿を見たい。
私は見たかった。
でも、私の長男は、中2から不登校となって、復帰するも、必死で五月雨登校するのが限界で、当時の彼に青春を謳歌する余裕はどこにもありませんでした。
高1秋に、長男はN高に転学しオンライン通学となりましたが、そこでは部活に所属せず、友だちを作ることもなく、青春のせの字もなく高校を卒業しました。
母ちゃんは、長男が青春を謳歌する姿、見たかった。
でも、りんたろう先生の手厚いサポートで、自分がやりたいことが全部できると思える大学を目指し、無事合格することができて、長男は来月から大学生です。
大学生活をイキイキ楽しむ姿を見られるといいな〜。
なんて。
私も、子どもへの期待をたくさん持ってます。笑
期待持っちゃうよね。
だけど、
そういう姿を見たいのは、あくまでも母親である私の個人的な思い。
子どもが、
分かりやすい形で青春を謳歌してなくても、
何かに夢中になることが見つかってなくても、
自分の期待通りの形じゃないからって、
子どもの人生を勝手につまらない認定するのは失礼な話。
子どもには子どもの生き方があって、子どもの形がある。
子どもに対して、
期待はどうしたってしちゃうものだし、
それを無くそうとしたり、抑え込もうとすればするほど、
増幅してしまうから、
私は自覚が大事だっておもう。
自分は、どんな期待を、どれだけの期待を、しているのか。
自分が抱えている期待の中身を、
明確に具体的に自覚すること。
これができると、過度な期待を手放すことができます。
ここに特化したワークを、
3月15日のワークショップで行うので、
楽しみにしていてくださいねー!
この度は、期待を手放す勇気ワークショップへのお申込みと、ご質問をお寄せくださり、ほんとうにありがとうございました!
期待を手放す勇気ワークショップは、
残り1席です!
りんたろう先生とのコラボ企画。
今回もゆりこさんは、全力でオススメする!
子育てだヨ!全員集合 -子どもへの期待を手放す勇気-
~楽になる親子のマインドづくり~
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〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!
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【私に質問がある方は、このメールに返信で送ってください】
できるだけ、メルマガやブログで回答していきます。
ただ、すべてのご質問にお答えできないことをご理解下さい。
最後までお読み下さりありがとうございます!
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高橋ゆりこ
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