〇〇さん、こんにちは。
高橋ゆりこです。
+‥‥‥‥‥‥+
募集中!
UMIマスターコース20期。9月開講。
▽今すぐお申込の場合はコチラ
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=ejclbGy
▽詳細はこちら
https://ameblo.jp/chu-lip-7/entry-12861696776.html
基礎講座は、オンラインの他に、
東京と大阪で会場開催も予定しています。
+‥‥‥‥‥‥+
ご要望にお応えして、過去のアーカイブを再販中です。
https://ameblo.jp/chu-lip-7/entry-12864180348.html
+‥‥‥‥‥‥+
過去のアーカイブの再販に、ぞくぞくお申込ありがとうございます。
明日8月23日で再販の受付を締め切りますね~。
さて。
8月10日から始まった「感情解放1ヶ月レッスン」では、
五感を磨くこと、
気分と感情を分けて感情をしっかり感じきること、
に取り組んでいただいています。
しっかり感情を感じきることが何よりも重要なのだということを、
受講生さんの取り組みや変化を見ていて、改めて実感する日々です。
先日も、受講生さんがこのようなコメントを書いて下さいました。
-----
この講座に参加して良かったです

今までは「小言を言ったり怒ったり、こんなのは理想の母親像と違うからダメだ

」
と思いながら違うやり方を模索していたので自分も苦しかったし、
そう思っていても親だから子どもに何か言ってしまうので溜まると爆発してしまうようなこともありました。
全部、子どもたちが「自立できるための準備」「もうできるって信じているから言う(あるいは言わない)」、と愛や信頼から自分がこんな風に振る舞っていると思ったら
自分と子どもたちとの関係性も愛しいし、子どもたちが反発しても別にいい、
いつかは(自分が今になって分かったように)伝わると思えるので無理なところが無くなったような感じです。
問いを頂いてありがとうございます!
-----
めちゃくちゃ嬉しい!
受講生さんがここに至ったのは、
毎日、ご自身が感じている感情と向き合っていく中で、お子さんに対する思いと感情が出てきたんです。
そこに向き合っていく中で、ご自身のお母様に対する思いと感情も出てきて、
ご自身とお子さん
ご自身とお母様
それぞれに対する感情と思いを体感しながら感じきる作業をしてくださったのです。
そうしたら、こんなことが起きました。
-------
こちらで子どものことと母のことを書いて、
「私、子どもに対して小言を言うのは良い母親ではないと思っていたけど(過去の母の小言は愛ではないと考えていたけど)、全部愛からの行為だったんだ」と感じて自信?のような気持ちが沸きました。「私は子どもを愛している」という自信です。
同時に母も私を愛していた、と分かり、目の前が明るくなったように思いました。
【感情】幸せ。腹落ち。
【気分】なーんだ。