配信日時 2022/12/26 12:00

いいお母さんを誰も求めてない。


〇〇さん、こんにちは。

高橋ゆりこです。


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土曜日のメルマガ配信時間を間違ってしまっていました。


朝の8時48分という、謎の時間に配信されてて、超びっくりしました。

ここのところ、めちゃくちゃ忙しいので、ミス連発。


いつもと違う時間に届くと戸惑うよね。

ごめんなさいー!


今日は、ちゃんと正午に設定できるはず!

(原稿書いたあとに配信時間を設定する仕様になってるので、間違うときがあるのです)


さて。

サンタの手先団のミッションは、無事遂行できたでしょうか?


私は、イブの夜は、

夕方からクリスマスごはんを作りながら、

(ローストチキンとパエリアとスープを作ったよ)

(パソコンで仕事しながら作ってたらチキンが焦げたけど 泣)


その後、

ヤンキー君と白杖ガールを観ながら、


ビールのロング缶を6本も飲んでしまい、

小2次男を寝かしつけながら、

自分もうっかり寝落ち。。。


そのまま朝を迎えました。


朝6時半ころ目が覚め、

慌ててサンタの手先団のミッションを終えました!


あー危なかったー!!!

次男が起きる前に起きられてよかったーーー。


ダメ母さん。笑

でも、ダメ母さんでいいんです。


飲みすぎて寝落ちした言い訳じゃなくって、まじめな話。



次男が保育園に通っていたころ、

保育園の駐車場で見たやりとりを思い出す。



「もうすぐクリスマスだね。サンタさん来るかな?」


「いい子にしてたらサンタさん来るよ。」


「わーい。いい子にするように頑張る!」



余計なお世話だけど、小さな声で、ひっそりこっそり、


「いい子じゃなくてもサンタさんは来るよ。大丈夫だよ。」


と思わずつぶやいてしまいました。



だって、きっとその「いい子」って、

お母さんが安心できる、

「お母さんにとって都合のいい子」だから。


きっと、あのお母さんは、

「いいお母さん」になろうと頑張っているんだろう。


だから、

「いい子でいたらサンタさん来るよ」という言葉が出たんだろうね。



でも、その「いいお母さん」も、

「誰から見た」「誰にとって」いいお母さんなんだろう?



「子どもは神様からの預かりもの。」って言いますよね。



私たち「親という役割を担う者たち」は、

神様の手先となって、

子どもの人生に関わる役割をしているんじゃないかな?


神様は、

その子どもの魂の性質も、

その母親の魂の性質も、


ぜーんぶ知っていて、その上で、神様の采配のもとに、

母と子を配属している。


そんな風に私は思うのです。



私たち親は、あくまでも手先。

大元のボスは神様。


だから、

「いい子にしなきゃ!」 とか、

「いいお母さんにならなくては!」とか、

そんなことを気負わなくても大丈夫なんです。


私たちの性質を熟知している上で、

それぞれが配属されているのだから、


色々手落ちがあることも、

色々至らない点があることも、


神様は承知の上。


心配は要らない。

不安にならなくて大丈夫。


ビールを飲みすぎて寝落ちしても大丈夫!

(こじつけ)


私たちは、あくまで「手先」なのです。


だから、

自分のやりたいように、生きたいように生きていいのです。



「いい子」も「いいお母さん」も、

誰も求めてないから。


だから、大丈夫(^^)


宇宙の法則は、神様の手先業務の基本です。

「いい子にしなきゃ!」 も、

「いいお母さんにならなくては!」も、

実はマイナス意識でマイナスな結果になりやすいです。


だから、

いい子にしなくていいし、

いいお母さんにならなくてもいいの。



今年もサンタクロースの手先をさせてもらえて、

(ビールたくさん飲んじゃって、うっかり失敗するところだったけど)

幸せなミッションを担わせてもらえました。



手先バンザ~イ!



サンタクロースって、

世界中の「親が子を思う愛」が偶像化されたもの

だと思うのね。


この時期、よく話題になる、

YAHOO知恵袋のサンタはいますと小学生に答える大人の回答

にも、めっちゃ共感します。


毎年、自信を持ってサンタの手先をやっているので、

「子どもたちにサンタが親だってばれたらどうしよう」

と、私は思っていません。


その時は堂々と、

「サンタの手先をやっているのだ」

と説明すればいいと思っているから。


我が家は小学生までサンタクロースが来てくれるシステム。


長男(17才)は5年前からサンタの手先側の配属になりました。


それ以来、毎年、

次男(現在8才)のための、サンタの手先業務に協力してくれています。


「サンタさん来たー!!!」

と、目をキラキラさせて喜ぶ弟の姿を、

ニコニコ眺めている9才上の兄である長男の顔は、

やはり幸せに満ちています。


そんな二人の姿を眺めている私の顔もきっと、

幸せに満ちているんだろう。




サンタの手先団の仲間よ。

お疲れ様でした!




〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!




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