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嘘をつかれるのは好きですか?
好きなわけないですよね。
嘘をつかれても嫌じゃない。
という人は、かなりレアだと思います。
大抵は、嘘をつかれたら不快な気持ちになります。
当然です。
人が嘘をつくとき、
多くの場合、不安などのマイナス意識が元にあります。
だから、
嘘をつかれた相手が不快になるのは当然なんです。
マイナスを与えられたら不快を感じるのは、自然なことです。
なので、
嘘をつかれたら、私も不快を感じます。
が。
嘘をつかれたことにいちいち腹を立てる。
ということは、かなり少なくなりました。
その人が、
なぜ嘘をつく状況になったのか?
どうして嘘をつくことになったのか?
なぜ嘘をつかねばならなくなったのか?
の部分を、見るようになったからです。
その理由が分かると、私の場合は、大抵そんなに腹は立ちません。
(立つときももちろんあります)
でも、心理学や宇宙の法則を学ぶ以前は、
嘘をつかれることがとても嫌いだったし、
とても腹を立てることも多かったです。
自分が嘘が嫌いだから、
相手にもそれを押しつけ強要していました。
だから、
相手から嘘をつかれることも多かったです。
心理学や宇宙の法則を学んで、
他者との境界線が引けるようになってからは、
嘘をつかれても腹がそれほど立たなくなりました。
それと同時に、
相手から嘘をつかれる。
ということが激減しました。
かつての私は相手に対しての圧が非常に強くて、
自分の正しさを振りかざして、
相手を逃げ場がないところまで追い詰めることが多く、
相手はそこから逃れるために、
その場しのぎの嘘をつかざるをえない状態になる。
ということが、しょっちゅう起きていました。
いわば、
当時の私が相手に嘘をつかせていた。
相手が嘘をつくしかない状況に追い込んでいた。
ということです。
今は、相手を逃げ場がないところまで追い詰めることがなくなったので、
嘘をつかれることも激減したんです。
嘘をついた相手を非難したり糾弾しがちですが、
人間関係は、お互いが作り上げているもの。
相手に嘘をつかれたなら、
相手に嘘をつかせる要因を、自分が作っている可能性が高いです。
相手との関係性は、片方だけでは作れない。
お互いが作り上げています。
どちらか一方だけが悪いなんてことは、
どちらか一方にだけ原因があるなんてことは、
ありえないんです。
かつての私は、嘘をつかれることが多かったけれど、
相手を、強い正義感の圧で逃げ場がないところまで追い詰めることをしなくなったら、
嘘をつかれるということが、本当になくなりました。
相手との関係性は、
自分が変わることで変えられるんです。
(実際に変わりましたし)
もしも、あなたが、
夫や、子どもや、姑や、実母などとの関係性を変えたいなら、
あなたが変われば、関係性は間違いなく変わります。
相手を非難し糾弾し責めてるだけでは、何も変わらないよ。
〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!
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