子どもに害を与えない。
患者に害を与えない。
同じだな~と、ドラマを観ていて感じました。
子どもを失敗させないようにすることは、
子どもの人生の邪魔をしていることになります。
子どもの人生を邪魔する母親
子どもが、
恥ずかしい思いをしたり、悔しい思いをしたり、傷つく機会を、
母親が勝手に奪わないであげてね。
静さんは、
「病院のいろいろなしがらみや事情なんてクソ食らえ」
と言いました。
同じく、
「母親のいろいろなしがらみや事情もクソ食らえ」
です。
先回りして、
子どものブロックになりそうなものを、
せっせと、あちこちで、母親が取り除こうとすることは、
母親の中の不安を埋めるためでしかなく、
子どものためなんかじゃない。
母親のいろいろなしがらみや事情を、子どもに押しつけているだけ。
母親が、自分のいろいろなしがらみや事情から目を反らすために、子どもを使ってるだけ。
母親が、子どもにプラスを与えられなくたって、全く問題ない。
子どもは、自分で、自分に必要なプラスを生み出すことができるから。
プラスを与えられないことより、
「子どもに害を与えない。」
っていうことのほうが、ずーっとずーっと大事。
先回りして、子どもがマイナスを感じる大切な機会を、勝手に奪わないであげようね。
こちらも良かったら参考にどうぞ。
問題解決できるのは当たり前。
〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!
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高橋ゆりこ
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