〇〇さん、こんにちは。
高橋ゆりこです。
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先日、質問にお答えしたSさんから、ご感想と新たなるご質問をお寄せ頂きました。
先日お答えした質問と回答はこちら
欲しいものを買うのが怖い
お金の入口は開いていますか?
浪費は家庭で充電できていないから?
女性の充電はどうすれば?
~~~~~~
連日、取り上げて下さりありがとうございます。
感謝です。
納得、ストーンと入ってきました。
ゆりこさんが7兆%言うなら、絶対ダミーですね^_^
お金もなくなっていったので、ダミーです。
父は家庭で充電出来てなかったと思います。
両親は30年前くらいに離婚しており、
あとから聞いた話だと、父は「何も(母に)勝てなかった」と。
詳細は分かりませんが、充電出来てないことだけは今分かりました。
お金の入り口のお話、エネルギーのお話、分かりやすかったです‼︎こちらはすぐ実践してます。
女性と男性の充電の差に、吹き出してしまいました^_^
「夫は家庭じゃないと充電できないけど、
妻は家庭じゃなくとも自分で好きに充電できるの」
私の好きなことをやる、こちらはすぐ実践出来ることばかりだし、ワクワクすることなので嬉しいです。
UMIもやりたいことなので、明日申し込みさせて頂きます。
男性の充電について1つ疑問が出てきました。
「宇宙の法則で、男性にとっての仕事とは、
「家族を養う」ことが主な目的となり、」
とあります。とても納得しました。
が、一定数の人は定年という形で仕事をリタイアします。
「家族を養う」ために働いていた時間が、自由な時間となります。
このとき男性の充電はどうなるのでしょうか?
年齢差により奥さんだけが働いている場合もあると思います。
今まで働いてきた自分のおかげで、家族が幸せなんだと思えれば充電出来るのでしょうか?
年をとると、
男性は男性ホルモンの低下、女性は女性ホルモンの低下で中性化する方もいらっしゃるので、
男性も女性も年齢が上がるとともに充電方法もかわるのかなと思ったりしました。
~~~~~~
Sさん、ご感想とご質問をありがとうございます!
お父様がお母様を勝ち負けの対象として見ていたということは、
確かに充電できていなかった可能性は高いですね。
そして。
言葉足らずだったところがありました。
「夫は家庭じゃないと充電できないけど、
妻は家庭じゃなくとも自分で好きに充電できるの」
ここね。
【家族を養っている夫の場合は】という前置きがくっつきます。
今の時代、
夫が家族を養う役割を担っている形だけではない、様々な収入の柱の形がありますよね。
なので、
家族を養っている夫の場合は、家庭での充電が必要になるんですね。
自分が責任を持って養っている家族から、
感謝されている。
大切にされている。
自分が幸せにできている。
と感じられることが、また頑張って働く活力となる。
なので、
妻が、家族を養う役割を担っている場合は、
妻も家庭での充電が必要になります。
夫が主夫だったり、サブの収入源である場合は、
必ずしも家庭で充電することは必要ではないです。
どれだけ家族に対して責任や役割を担っているのか?
によって、充電の方法や度合いが変わってきます。
パートナーだけでなく、子どもの教育等々が必要な時期は、責任重大。
メインの収入源を担っている人の、外で働く消耗はとても激しいです。
でも、子どもが自立して、
親が経済面で子どもを支援する必要がなくなったら、
責任もずいぶん軽くなります。
もちろんそれでも消耗はしますが、バリバリ子育て期に比べたら、消耗の度合いも減ります。
充電も、必ずしも家庭でしっかりする必要も減ってきます。
そして、そもそも、
働く 働かない に関係なく、生きて生活していれば、人はエネルギーを消費します。
「働いて家族を養う」という重責は、
世の中の人が思っている以上に、消耗する、ということであって、
リタイアしたら、消耗しなくなるわけではありません。
日々生活していたら、家事やその他さまざまなことで消費するし、
人間関係や住環境がよくなかったら、ストレスで消耗は激しくなるだろうし、
その人の担っている役割や責任の重さや、
生活環境や人間関係の状況によって、
消耗度合いは変わってきます。
なので、
その人の状況によって、消耗度合いは違うし、
もちろん充電方法も変わってきます。
趣味が楽しくて仕方ない状態であれば、
釣りとかゴルフとか動植物を育てるとか、
そういうことで充電できるとおもいます。
その人の成長段階によっても、充電方法は変わってきます。
人に話を聞いてもらうことで充電できる状態であれば、人に話を聞いてもらうことが必要になるし、
もうその次の成長段階に行っている場合は、人に話を聞いてもらっても充電できないので、
他の充電方法が必要となります。
心身をしっかりと休めることができて、
次の日を生きる活力となる心を満たせるもの。
年齢によっても、収入源の形によっても、家族の形態によっても、ホルモンバランスによっても、
成長段階によっても、
その人その人によって、充電方法は変わってきます。
頂いたご質問に対する直接的な回答にはなっていませんが、
伝わりますでしょうか?
この度は、ご質問をお寄せ下さり、誠にありがとうございました!
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