配信日時 2022/05/04 12:00

私はかわいいのか。

〇〇さん、こんにちは。

高橋ゆりこです。


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昨日は、山梨のお寺にお礼参りに行った後、

新宿で高校の同級生とプチ同窓会でした。


15時に新宿に着いてしまったので0次会をしたのですが、

スーパードライのお店というのを友人が見つけてくれて、そこへ。


私の命の水!笑


しかも、一週間後には閉店するとかで、奇跡的なタイミングでした。


6人くらいのこじんまりした会でしたが、めっちゃ楽しかったです。


私は、高校時代、いじられキャラで、全くモテなくて、

ヒエラルキーの中では中の下あたりにいたと自覚しているのですが、


「それは絶対にない!」と、昨日みんなに力説されました。

話しかけづらいオーラは出してたらしいけど 笑


「めちゃくちゃかわいかったよ!」

って何度も言われました。


なんで、私の認識と、みんなからの認識が、こんなにも違うのか。


これも、自分で自分の生きる世界を作り出していたってことなんだよな。


どういうことかというと、

そうやって、私のことをかわいいと思ってくれていた人たちが当時いたのに、

きっともっと丁寧に扱ってくれる人たちが、そこに存在したのに、


そのコミュニティに、私は自ら入ろうとせず、

私のことをイジったり雑な扱いをするグループに、私は自ら身をおいていた。


そこが自分にふさわしい場所だと私は思ってたし、

こんな私を受け入れてくれる居場所は、そこしかないと思っていた。


こんな私って何だろうね?



当時の私が、自分をどう捉えていたか?が、

自分が生きる場所や扱われ方を無意識に選ぶ。


目の前の現実を作っているのは自分。

まさに。



昨日は、48才のおじさんたちから、


「ゆりちゃんは昔からずっとかわいい」

「ほんとかわいい」

「根っからのアイドル気質だよね」


と言われ続け、


「そんなん初めて言われたー!」って48才のおばちゃんの私がニコニコしていたら、

ほんとかわいいー!って、男子たちが喜んでました。


めっちゃ不思議な気分でした。

超レア体験。笑


どうやら終電の感覚がズレてたらしく、めでたく終電を逃し、

山手線で池袋までしか行けなかったので、

池袋からタクシーで自宅まで帰りました。


タクシーのお兄さんいわく、

「終電の時間早くなったんですよね」

とのこと。


もう少し後まで終電あったような感覚は間違ってなかったけど、

めったに出歩かない私は、

今の時代、終電が早まってるってことを知らなかったんですね。


男子たちは、私がちゃんと帰れるか、めちゃくちゃ心配してくれて、

LINEで、


「今、どこまで行けた?」

「家帰れそう?」

「変なのに絡まれてない?」


私が寝ちゃったりしないように、じゃんじゃんメッセージ来た。


お父さんかよ。笑


おかげさまで、

忘れ物もせず、どこかで行き倒れることもなく、

無事自宅に帰ることが出来ました。



昨日の夜は、なんだか異空間だったなー。


そっか。

私はかわいいのか。


そういう視点で自分のことを見てみようかなって、ちょっとだけ思いました。


って、48才にもなって何言ってんだかー。笑






〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!







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