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子どもたちが父親を大好きなのは、
ひとえに、私のおかげだ!!!
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でね。
そういえば、
私の父や母の話題も、我が家では毎日のように出るな。
ってことに気づいた。
私の父は2011年に、母は2013年に急逝しています。
次男に至っては、生きている祖父母を知りません。
それなのに、
「じいじが好きなチョコ買ってきたからお仏壇にあげとくね。」とか、
「こういうとき、じいじだったらこういうよね。」とか、
「ばあばはさー。」とか、
当たり前のように、会話に出てくるんです。
もう亡くなってから何年も経つし、
会ったこともないのに。
で、これは、私自身が当たり前に、
子どもたちとの会話の中で、ふつうに、
「じいじは、こういうときこうしてたんだよ。」とか、
「じいじは、こういうときは絶対にこう言う。」とか、
「ばあばだったら、この場面絶対に激おこだよ。」とか、
話してるからなんですよね。
だから、
私の両親がずーっと、
子どもたちの祖父母として、存在し続けてる。
なんか、これに気づいて、すんごく嬉しくなっちゃった。
私ってナチュラルにスゴくね???笑
なんか、何が言いたいのか分からなくなっちゃったので、
この過去記事を貼っておく。
ワンオペ育児で家庭崩壊しなかった理由。
〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!
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