配信日時 2021/04/16 12:00

特殊なレアキャラ。

〇〇さん、こんにちは。

高橋ゆりこです。


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ビジネスのしくみ。
ビジネスの段階。
売れるモノと売れないモノの違い。
集客の基本。
売り方の基本。
真のお客様目線とは。

など。

経営やビジネスの基礎の基礎の、
実践的な知識と方法についてお伝えします。


「ビジネスの基礎の基礎としくみのお話」

6/15(火)10時~
ZOOMにて講座を開催します。


ビジネスの基礎について、どんなことが聞きたいですか?

このメルマガに返信すると、高橋ゆりこだけに届きますので、
講座で聞きたいことを率直にお知らせくださいね。


5/18(火)寅の日 にこのメルマガにて募集開始します。


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長男(高1)からよく言われる言葉に、


「大人って大変そうじゃん。

お母さんはめちゃくちゃ楽しそうだけど、

でもそれって特殊な大人でレアキャラでしょ?

大抵の大人は大変そうだよね。

学校の先生も大変そうだし、

テレビに出てくる大人も大変そうじゃん。」



特殊な大人でレアキャラ…。

これ、しょっちゅう言われてるんですけど、


始めて言われたときは、


マジかーーー!!!

Σ( ̄ロ ̄lll)

ってなりました。


でもまぁそうかもしれないね。


社会一般的に、


仕事は大変で、

やりたくない仕事もやらなきゃいけない。とか。


結婚は墓場で我慢の連続。


子育ては大変で孤独との戦い。

みたいな風潮だものね。


苦労は美徳。

みたいな、

土の時代っぽい意識も、

まだまだ残ってるしね。


わたし自身は、

どの分野においても、

それらとは完全に逆行してるし、


周囲の友人たちもそうなので、


楽しくて幸せな大人は、

特殊な大人でレアキャラ。


とか言われても、

まったくピンときません。


大人ってめちゃめちゃ楽しいのにな~。

仕事ってめちゃめちゃ楽しいのにな~。


どうして世間の大人は、そんなにも大変そうなのか?


謎である。


「苦労は美徳」と同様、

「苦労するのが仕事」

って思ってる人が多いのだろうなぁ。


大人の自由さはタマラナイ。


誰に制限されることなく、

好きなところに行ける。

好きなものを買える。

好きなことができる。


自分で決めて自分で行動していい。


最高かよ!


制約だらけだった子ども時代になんて、

あたしゃ死んでも戻りたくねーずら。


仕事の楽しさもタマラナイ。


自分の中にあるものを、


誰かを喜ばせる。

誰かの役に立つ。

誰かの悩みを解決する。


そういう形に創り上げて、

練り上げて、提供したものが、


とーっても喜んで頂けて、

結果、お金となって私に届いて、


そのお金を、

大人の自由さを満喫するために使う。


そうやって、

豊かさがぐるぐる巡る循環を創り出せてることが、


たまらなく楽しいし、

ワクワクが止まらない。


じゃあ、仕事をしてなかったら、

豊かさがぐるぐる巡る循環は創り出せないのか?


って拗ねる人が出そうだけど、


いわゆる「仕事」をしてなくても、

豊かさの循環は創り出せます。



誰かを喜ばせる。

誰かの役に立つ。

誰かの悩みを解決する。


ことに投入した自分のエネルギーが、

返ってくるわけで。


それがこの世界を司る宇宙の法則。


返ってくるエネルギーが、

「お金」という形で欲しければ、

お金という形で受け取る許可を、

自分が自分にすればいい。


エネルギーめっちゃぶっこんでるのに、

全然お金が巡ってきません!


っていう方がたまにいらっしゃるのですが、


それはね。

お金以外のモノで貰ってるはずだよ。


お金以外の形でも、絶対に貰ってない!

って思うなら、


受取拒否をしているので、

ちゃんと許可を出そう。


お金を貰う許可ができてなかったりするよ。


かつての私なんて、このケースてんこ盛りでしたよ。


8年前に亡くなった母は、

貴金属やおしゃれがとーっても好きな人でした。


だから、

娘を自分好みに着飾らせたい欲が強くて(笑)


ワンピースなどの服やアクセサリーを、

しょっちゅう、


私の好みに合わないモノを買ってきては、

ムリヤリ押し付けようとしてきました。
 


↑当時こう思ってたの。

めっちゃマイナス意識やーん 笑

お母さんごめん!!!


買ってきてくれた服を渡されるたびに、

「なんでこんなん買ってくるん?わたしこういうの好きじゃないし。お金もったいなー。」

と言っては、母をガッカリさせていた。


自分が使っていた貴金属を、

「そろそろ年齢が上がってきたから年相応の恰好をしなさい」

と渡されたときも、


「わたし、こういうものの価値が分からないから、いらないよ。」

と、完全拒否しました。


晩年は、

「ほんと女の子を生んだ甲斐がない!」

と、しょっちゅう ぼやいていた程です。


ほんとお母さん、ごめんよー!!!



きゃーありがとー!

(≧∇≦)


って受け取ってあげる、

かわいい娘になってあげれば良かった。

と、今更ながら思います。


私のこういう受け取り拒否行動は、

私にはこういうエレガントなのは似合わない。

っていうブロックだったり、


私の本当の気持ちはお母さんには理解してもらえない。

っていうブロックだったり。


色々絡み合ったプラスの受け取り拒否でした。


分かりやすいもんで、

この当時の私は、

お金の巡りが本当に良くありませんでした。


色んな方から頂く好意の品も、

「いやいや、お気持ちだけで~」

と受け取らなかったことが多かったです。


親戚のばーちゃんがくれるお小遣いも、

「もう大人なんだから、いらんのよー」

と受け取っていませんでした。


遠慮という名の受け取り拒否。


今はね。バンバンもらいます(笑)


甘いモノとか自分は食べないけど、


自分が食べないなら、

遊びに来る子どもたちや、

お世話になっている方におすそ分けすればいいだけ。


なので最近は、どんどん貰うし、どんどん配ります。


以前は、

「好みと合わないものを勝手に送りつけやがってぇ~」

ってムカついてたんですよ。

(マジで酷い)


そうするようになったら、

お金の巡りがとても良くなりました。


というわけで、


楽しくて幸せな大人は、

特殊な大人でレアキャラ。


と長男から言われて、

ピンと来ないだの、びっくりしただの、

言いましたけども。。。


すみません。

私がレアキャラになったのは、

ここ6年くらいの話でした(笑)


すっかり記憶の彼方へ行ってたYO。

都合の悪いことは忘れるんかいな。


そうそう。

だからね!


自分のことを、

楽しくて幸せな大人という特殊なレアキャラじゃない!


って思う場合は、

必要な行動をすれば、

間違いなくなれるから大丈夫だよー。


え?どうすればいいかって?

ブログに全部書いてあるYO。


読むの面倒だったら、

講座においでね~。




〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!




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