だから、やっていることですしね。
例えば。
「自分の劣等感を見ないで済む」ので、
自分がHSPであることを肯定的に捉えて、
行動の幅が広がります。
マイノリティである状態を、
ハンデとは感じないメンタルを手に入れられます。
少数派だからって何?みたいなね(笑)
だから、
全然いいんですけど、
劣等感の裏返しの優越感なので、
マイナス意識だから、
どうしてもマイナスを受けちゃう。
だから、私はそういう人はニガテ。
こちらも参考になるかな?
劣等感と優越感は同じモノ
これとは逆の、
繊細さを「弱いことできないことの免罪符」
にしてる人も非常に苦手です。
HSP・繊細さんは、
弱いのではなくて疲れやすいんです。
私ね。
「ゆりこさんてHSPなのに凄い強そう」
って言われたりするんですが…。
HSPだからって、別に弱くないです。
自分に合った形の、
適切な環境や対策を与えることができていれば、
最大級のパフォーマンスを発揮できます。
めっちゃ強く生きていけます。
まぁ、
強く生きる必要があるのか?とか、
弱いとダメなのか?とか、
そういう話は置いておいてね。
自分がその行動を選択しないことを、
正当化するために、
HSPを使うなよ。
って思っちゃうのだ。
HSPというのは単なる特性です。
特性を持ってるだけなんですよ。
私は、自分のことを、
その特性のおかげで秀でてるとは思わないし、
免罪符にもしたくないと思ってる。
そこはフェアでありたい。
得意なことやできることがあることは、
HSPだからっていうより、
その人だから、私だから、でいい。
苦手なことやできないことがあることは、
ダメなことじゃない。
だから、
「HSPであること」を、
「能力がある」ことや「できないことがある」ことの、
正当化する理由にする必要はない。
って思うんだYO。
〇〇さんの人生に沢山の幸あれ!
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