配信日時 2025/03/28 14:08

【本の紹介】『情報戦の日本史』 上田篤盛著(元防衛省情報分析官)


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現代社会は、サイバー攻撃、フェイクニュース、ス
パイ活動など、目に見えない情報戦が激化していま
す。私たちの日常生活や国家の安全が、静かに、し
かし確実に脅かされているのです。あなたは、見え
ない脅威に気づいていますか?

『情報戦の日本史』は、古代から戦国時代、そして
現代に至るまで、わが国が経験してきた情報戦の歴
史を辿り、現代にも通じる教訓を浮き彫りにします。
戦国時代の忍者、幕末の密偵、大東亜戦争時の諜報
活動など、歴史に隠された情報戦の事例を通して、
現代の情報戦略を読み解く視点を提供します。「歴
史は繰り返す」― 古代から現代にいたる、わが情報
戦の教訓をひも解く本です。

『情報戦の日本史』
上田篤盛著(元防衛省情報分析官)
判型:四六判291ページ
発行日:2025/3/31
価格:¥1700+税
発行:育鵬社
https://amzn.to/41ULK0s
※予約受付中


こんにちは、エンリケです。

あなたは知らないうちに、見えない脅威にさらされ
ています。

私たちが普段享受している便利な生活。その裏側で、
国家レベルの情報戦は静かに、しかし確実に激化し
ています。わが安全保障が、今まさに問われている
のです。

『情報戦の日本史』は、わが国が経験してきた情報
戦の歴史を辿りながら、現代にも通じる教訓を浮き
彫りにする一冊です。本書は、古代から戦国時代、
そして現代に至るわが情報戦の実態を紐解き、国家
の存続を左右する「見えない戦い」の本質を明らか
にします。


■ 本書の特徴

【歴史の知恵】源氏物語はインテリジェンスの教科
書だった?、戦国時代の忍者、幕末の密偵、大東亜
戦争時の諜報活動──。過去の情報戦から学ぶべき
教訓を詳細に紹介。わが歴史に隠された情報戦の事
例を学ぶことで、現代の情報戦略を読み解く視点を
得られます。


【現代への示唆】現代のサイバー戦や経済戦争に応
用できる情報戦略をわかりやすく解説。歴史上の情
報戦から導き出された教訓を基に、ビジネスや日常
生活に役立つ洞察力を磨けます。


【実践的視点】国家の意思決定を支える情報の使い
方を学び、個人や企業にも活かせる視点を提供。情
報が武器となる現代において、わが国が取るべき戦
略や備えを考えるきっかけになります。


◇著者はこの方

著者が、インテリジェンスのプロ・元防衛省情報分
析官の上田さんである点も、この本をおすすめした
い大きな理由です。

インテリジェンス啓蒙家といって差し支えない活
動をなさっている上田さんは、これまで弊メルマガ
にも何度も連載記事を提供くださり、貴重なインテ
リジェンスの世界を伝えてくださっています。

最新刊となる本著は、2018年から2019年に
かけて弊メルマガで連載配信させていただいた
「日本の情報史」を元に再構成した作品です。
(ちなみに同連載のうち「中野学校」に関わるとこ
ろは、『情報分析官が見た陸軍中野学校』としてす
でに書籍化されています)



上田篤盛(うえだ・あつもり)
元防衛省情報分析官。株式会社ラック「ナショナル
セキュリティ研究所」客員研究員、(一社)日本カ
ウンターインテリジェンス協会顧問。1960年生まれ。
防衛大学校(国際関係論)卒業後、1984年に陸上自
衛隊に入隊。幹部レンジャー課程を修了後、情報業
務に従事。1993年から96年にかけて在バングラデシ
ュ日本国大使館に警備官として勤務し、危機管理、
邦人安全対策などを担当。帰国後、防衛省情報分析
官および陸上自衛隊情報教官として勤務。2015年に
定年退官。現在はインテリジェンス、防諜、サイバ
ーセキュリティーに関する啓発活動を行っている。
隔月誌『GLOBAL VISION』にて「ビジネスリーダーと
インテリジェンス」を連載中。これまで内閣官房、
防衛省、国土交通省、財務省、厚生労働省などの官
公庁、自治体、企業において多数講演を行う。著書
に『武器になる情報分析力』『戦略的インテリジェ
ンス入門』(以上並木書房)、『未来予測入門』
(講談社現代新書)、『カウンターインテリジェン
ス―防諜論』(稲村悠氏との共著、育鵬社)など多
数。




■ なぜ今、情報戦を学ぶべきなのか?

情報は、現代最強の武器です。

サイバー攻撃、フェイクニュース、スパイ活動──。
こうした情報戦は、もはや映画や小説の中だけの話
ではありません。国家レベルの利益を守るための情
報収集・分析・対策が、国際社会の舞台で日常的に
繰り広げられています。

そして、それは私たちの生活にも密接に関わってい
ます。知らないうちに操作された世論、巧妙に仕組
まれた経済戦略。情報を制する者が、国際政治や経
済の主導権を握る時代が到来しているのです。

では、わが国はどう立ち向かうべきなのでしょう
か?

それにあたりほとんどの人が見落としているのは、
「わが情報史」です。いまに対処する前に、わが歴
史に秘められた「情報戦」の真実を知悉しておく必
要があることを、あなたはご存知でしょうか?

歴史の教科書には載らない、見えない情報戦略が国
の命運を左右してきのです。
現代のビジネスや国際政治にも通じる"情報戦の本質
"は、過去の事例から浮かび上がるのです。

古代、戦国時代、幕末、大東亜戦争——。
わが国は幾度となく情報戦に直面し、時には勝利を
収め、時には敗北を喫しました。
しかし、その実態を知る機会は限られています。

現代社会においても、サイバー攻撃やプロパガンダ
が日常的に行われています。
情報を制する者が、世界を制しているといっても過
言ではありません。

これを知らないままでは、あなたは、歴史の真実に
目を閉ざすことになってしまいます。

そこでお勧めしたいのがこの本『情報戦の日本史』
です。
本書は、わが情報戦の変遷を詳細に描き、歴史の裏
側に迫ります。

インテリジェンスオフィサーとしての経験と綿密な
史料調査を基に、知られざる情報戦のどこを見れば
よいかの「勘どころ」を上田さんは解き明かします。
これを読むことで、あなたは情報戦の本質を理解し、
未来を見通す力の種を手に入れるでしょう。


それでは「わが情報戦史」ガイドブックの中身を見
ていきましょう。

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■目 次

第1章 情報戦の黎明――倭国時代〜戦国時代

 第1節 愛国心と情報戦思想の発祥
  神武天皇を導いた八咫烏/遣隋使による対外情報
活動/白村江の戦いと愛国心ー飛鳥時代/和歌や仮名
文字と情報戦ー奈良・平安時代/刀伊の来襲と藤原氏
の失策/『孫子』の伝来と情報戦への影響

 第2節 情報戦士のルーツは楠木正成
  元寇は初の本土上陸侵攻/楠木正成と民衆の力/
正成の謀略と民衆の力/正成の忠誠心の源流『闘戦経』
/国家建設の支えとなった正成の忠誠心

 第3節 忍者集団と情報戦との関係
  山伏と悪党から生まれた忍者集団/忍者集団の発
達ー室町・戦国時代/武田信玄のスッパの活躍/忍者
集団を愛した徳川家康
 

第2章 情報戦の胎動――戦国時代〜江戸時代

 第1節 天下統一の背後に情報戦ありー織田信長
から徳川家康まで
  織田信長の情報戦ー間諜の働きを最高に評価/豊
臣秀吉の情報戦ー全国的な情報組織と通信網を確立
/徳川家康の情報戦ー情報収集と優れた情勢判断/関
ケ原の合戦は心理戦の勝利

 第2節 鎖国政策の中での対外情報の収集
  秀吉によるキリスト教禁止令の意味/三浦按針の
来日と家康の処遇/オランダ・唐人「風説書」で情報
入手

 第3節 江戸時代の情報戦と国防意識の発展
  日本人の世界認識を変えた新井白石の『西洋紀
聞』/地理学の発達ー伊能忠敬の日本地図作成とシー
ボルト事件/国防意識と対外情報の高まりーモリソン
号事件と蛮社の獄

 第4節 情報戦に影響を与えた武士道
  武士道とは何か/儒学者山鹿素行の士道とは/武
士道と情報戦の一体化


第3章 帝国の挑戦――日清・日露戦争における情報
戦の成長

 第1節 日本の近代情報戦の幕開け
  ペリー来航と吉田松陰の遺志/咸臨丸の渡米と長
州五傑のロンドン密航留学/明治政府による情報戦指
導組織の設置と海外大使館の設立

 第2節 日清戦争時の情報戦
  伊藤博文首相下での挙国一致の政軍関係/功を奏
した開戦前の大陸での諜報活動/船倉の背面で繰り広
げられた外交・諜報戦

 第3節 日露戦争時の情報戦
  ロシアの南下政策と日英同盟/桂、川上の政治・
軍事指導/日本陸軍最大の課題ー作戦から完全分離で
きない情報戦指導体制/イギリスから得たグローバル
な戦略情報と海底ケーブル敷設/福島安正の冒険旅行
と諜報活動/僧侶に扮して諜報活動した花田仲之助/
ハルビンで写真館を経営し情報収集した石光真清/明
石元二郎の謀略活動/青木宣純と民間人が加わった特
別任務班

 第4節 日露戦争の勝利と情報戦の課題
  薄氷の勝利だった日露戦争/日本が勝利した四つ
の要因/日露戦争が示した情報上の四つの課題


第4章 戦間期の変革――日露戦争後から満州事変ま


 第1節 日露戦争後から第一次世界大戦にかけて
の情報戦
  帝国国防方針の確立/清国の滅亡と日本の情報戦
/第一次世界大戦と日本の外交戦略

 第2節 第一次世界大戦後の日本の戦略環境
  第一次世界大戦終結と戦略環境の変化/日英同盟
の破棄とアメリカの策動/ソ連共産主義の輸出/国民
党と共産党との対立/張作霖爆殺事件と関東軍の関与

 第3節 日本の国防方針と情報戦
  帝国国防方針の改定/ワシントン会議での暗号解
読/対外情報戦の運用体制/シベリア・満洲方面での
情報戦/ソ連共産主義に対する浸透防止策

 第4節 陸軍参謀本部の改編と陸軍教範の整備
  陸軍参謀本部の改編と大陸での情報活動/暗号解
読版の編成/陸軍教範の改定と情報理論の確立


第5章 満洲事変後の孤独と混乱――満州事変から日
中戦争まで

 第1節 満洲事変の勃発
  満州事変による開戦謀略/事態拡大に向かう第一
次上海事変/華北分離工作と土居原の謀略/西安事件
は中国共産党の謀略か

 第2節 満洲事変後の内外情勢
  不拡大方針から満洲国建国へ/満州事変への国際
社会の反発と日本の国際連盟脱退/外務省内の葛藤ー
英米派と革新派

 第3節 軍事クーデターと二・二六事件
 海軍内の秘密組織と五・一五事件/陸軍内部の派閥
対立と二・二六事件/軍部大臣現役武官制の復活

 第4節 日本の外交・防衛戦略の悪手
  次第に緊張化する日英関係/日本のヒトラー政権
への接近/揺らぐ対ソ連戦略

 第5節 対中ソと対米に向けた情報戦組織の改編
  中ソ重視だった陸軍参謀本部の情報戦体制/防諜、
暗号解読組織の強化/日米緊張化と海軍情報組織の変


 第6節 日中戦争開始前の情報戦
  対ソ連の関東軍の情報戦/「支那通」による対中
情報戦/海軍の対米情報戦の強化/国内防諜体制の強
化ー特高の活動


第6章 大東亜戦争の軌跡と情報戦の試練――日中戦
争から太平洋戦争勃発まで

 第1節 日中戦争開始と国家指導体制
  盧溝橋事件と日中戦争の泥沼化/ドイツに翻弄さ
れる日本の対外戦略/国家情報体制の挫折

 第2節 日本軍の組織改編と情報戦の実態
  謀略課の新設と政治工作の予兆/陸軍の対中国・
ソ連の情報戦/ノモンハン事件と「恐ソ病」/陸軍の
南方作戦での情報戦/吉川猛夫海軍少尉の真珠湾情報
戦/国家総動員法と国民の防諜意識の啓発

 第3節 中野学校創設に込められた思い
  中野学校の創設と発展/戦争に翻弄され変容して
いく教育理念/実践を重視した情報教育/「誠」を涵
養した精神教育

 第4節 対中・対米政治工作の失敗
  不発に終わったトラウトマン工作/近衛声明に基
づく陸軍工作の失敗/日米民間交渉の頓挫

 第5節 太平洋戦争に向かわせる不穏な環境
  海軍の不可解な動向ー米内光政と山本五十六/陸
軍内部の作戦畑と情報畑との軋轢/共産主義思想と敗
戦革命論


第7章 国際情報戦の渦――諸外国の戦略と日本の対


 第1節 中国の外交戦・情報戦ー国民党と共産党
  国民党の謀略、宣伝戦/中国共産党の情報組織と
宣伝、謀略戦/日本人協力を利用した統一戦線工作

 第2節 アメリカの外交戦・情報戦ー対日工作と
暗号解読
  太平洋戦争前の対日情報体制ーOCIとOSSの設立
/日米民間交渉の真実/真珠湾攻撃はアメリカの策
略?

 第3節 イギリスの外交戦・情報戦ーアメリカの
対日参戦工作
  対日情報戦の成果と課題/最大の成果は対米参戦
工作の成功/日米民間交渉を妨害か

 第4節 ソ連の外交戦・情報戦ーコミンテルンの
工作活動
  ソ連の共産主義輸出とスターリンの秘密機関/ゾ
ルゲと尾崎の対日情報戦/ソ連がアメリカに仕掛けた
対日参戦

第8章 無謀な戦争への転落と敗北――情報戦の失敗
とその理由
 
 無謀な大東亜戦争をなぜ選択したのか

  第1節 大東亜戦争の本質的・根本的要因
   国益獲得競争の敗北ーアメリカの圧力に対抗
した日本/諸外国との世論戦に敗北/過剰な精神主義
と情報軽視/異民族統治の失敗ー理想主義と現実との
乖離/空気に支配される日本人ー増長主義の高まり

  第2節 組織・人事的な要因
   国家統一組織の不在/作戦部重視の中央組織/
情報と作戦の未分化/派閥対立の風潮/ドイツ傾斜・
欧米軽視の人事/属人的人事が招いた歪み

  第3節 理論・活動的な要因
   情報理論の理解が未熟/情報関心の偏りー鹿を
追う者は山を見ず/複数仮説を立案せず/情報使用に
問題ー現場からの情報を無視/謀略に傾斜ー謀略だけ
では物量戦に勝てない


第9章 現代日本の情報戦への教訓――歴史から学ぶ
未来への道筋
 現代的教訓の導出のためのアプローチ/諸外国の情
報戦に対する防波堤を築く/伝統を踏まえた歴史観を
養え/「戦略的妥協」と「譲れない一線」/歴史学習
を通じて善悪二元論からの脱却を

あとがき

主要参考文献

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■ 今こそ、知るべきとき

情報戦はいまや一部の専門家や政府機関だけの課題
ではありません。一部の政治家や軍関係者だけのも
のでもありません。私たち一人ひとりが正しい知識
を持ち、情報を見極める力を養うことが、国の未来
を守る第一歩です。それがあなたの未来をより良く
する道です。

ちなみに本書で取り上げられている、わが古典文学
をインテリジェンスの教科書として読み解く知的工
夫などは、私の最も好むタイプのアプローチです
ね!

今こそ、歴史の教訓から学び、情報戦を読み解く力
を身につける絶好の機会です。
この知識があれば、ビジネスや国際情勢の正確な把
握、先読みを有利に進めるヒントが見つかるはずで
す。

今すぐ『情報戦の日本史』を手に取り、わが情報戦
の歴史から学び、これからの時代を生き抜く知恵を
身につけ見えない戦いに備えましょう。本著から正
しい情報戦知識を手に入れ、情報戦を制する一歩を
踏み出しましょう。

あの人も目を通すこと間違いないでしょう。
あなたも今すぐ手に入れてください!


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『情報戦の日本史』
上田篤盛著(元防衛省情報分析官)
判型:四六判291ページ
発行日:2025/3/31
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エンリケ


追伸

情報を制する者が未来を制する。
ビジネスや国際関係に応用できる情報戦の知見を身
につけたいと思いませんか?

インテリジェンスのプロの手になる情報通史である
本書を読むことで、わが歴史を動かした「情報の力」
をあなたは自らの知識として蓄えることができます。

読む必要あるよなあ
と強く感じたのは、古代から戦国時代に至る時代の
情報戦に言及されているところです。

日本民族のインテリジェンス力を図るよすがであり、
わがインテリジェンス活動の核にあるのがこの時代
だと私は思っているからです。

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最後まで読んでくださったあなたに、心から感謝し
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マガジン作りにご協力いただいた各位に、心から感
謝しています。
そして、メルマガを作る機会を与えてくれた祖国に、
心から感謝しています。ありがとうございました。

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