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インテリジェンスのプロ・樋口さん(元防衛省情報本
部分析部主任分析官)がお届けする
『情報戦を生き抜くためのインテリジェンス』
の32回目です。
情報戦――それは戦争の成否を左右する目に見えな
い戦いです。帝国陸海軍は、その情報力を最大限に
発揮した瞬間もあれば、情報不足が致命的な結果を
招いたこともありました。この二つの極端な教訓は、
現代の私たちに何を示唆するのでしょうか?
きょうは、第二次世界大戦の中でも特に象徴的な二
つの作戦、真珠湾攻撃とフィリピンの戦いに焦点を
当てます。奇襲の成功を支えた日本軍の卓越した情
報活動――それを裏付けた分析、計画、そして欺瞞
(ぎまん)。その一方で、アメリカ軍の情報共有の
不備やバイアスがどのように日本軍の成功を許した
のか。この戦史の奥深さに、あなたもきっと驚かれ
るでしょう。
記事では、知られざる成功要因と、現代にも通じる
「情報戦の基本原則」を掘り下げています。特に、
戦略的欺瞞(ぎへん)の妙技や、情報収集の現場で
どのように敵を出し抜いたのか、さらに、アメリカ
側の致命的な情報上の失敗にも光を当て、歴史の裏
側を解き明かします。
いま生きる私たちが情報化社会で生き抜くヒントが
ここにあります。この記事を読めば、単なる過去の
戦史を越えた「未来への学び」が得られること間違
いありません。
真珠湾攻撃から83年を迎える今年、歴史を振り返る
意味はますます深まっています。この濃密な記事を
ぜひお楽しみください。
さっそくどうぞ。
エンリケ
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情報戦争を生き抜くためのインテリジェンス(32)
太平洋戦史にみる情報戦
樋口敬祐(元防衛省情報本部分析部主任分析官)
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□はじめに
戦後「情報と兵站の軽視」が、旧日本軍の問題とし
て挙げられますが、第二次世界大戦における戦史上
の情報に関する問題点などについて考察してみたい
と思います。教訓を得るため戦史上は失敗の例につ
いて取り上げられ、成功事例は隠れてしまうことが
多いのですが、当然成功例もあります。今回は成功
例について考えてみます。まずは真珠湾攻撃からで
す。
▼真珠湾攻撃
1941年12月7日の日曜日早朝(日本時間12月8日)、
ハワイのオアフ島にある真珠湾のアメリカ太平洋艦
隊基地を奇襲攻撃しました。空母6隻(赤城、加賀、
飛龍、蒼龍、翔鶴、瑞鶴)から発進した350機の戦闘
機、爆撃機、雷撃機が、米軍の艦艇と航空基地を攻
撃しました。
攻撃は2波に分けて行なわれ、第1波は戦艦と航空機
を、第2波は残った目標を攻撃しました。結果、ア
メリカ海軍の戦艦13隻が沈没または大破し、231機の
航空機が破壊されました。特に戦艦「アリゾナ」は
爆撃を受けて大爆発を起こし、戦艦「オクラホマ」
も転覆するなど、太平洋艦隊は壊滅的な被害を受け
ました。死者2400名以上、負傷者1300人以上でした。
一方、日本側の損害は航空機29機の喪失と、死者は
搭乗員46~64名、特殊潜航艇乗組員9名でした。
この奇襲攻撃は、日本が米国との戦争を避けられな
いと判断し、米国の太平洋艦隊を事前に無力化する
ことを目的としていました。しかし、結果的にこの
攻撃は、アメリカ国民の怒りと戦争への決意を引き
起こし、翌12月8日、アメリカ議会は日本に対して
正式に宣戦布告しました。これにより、アメリカは
第二次世界大戦に正式に参戦することとなり、太平
洋戦争の幕開けとなりました。
日本軍の奇襲成功の要因は戦略・戦術上いろいろと
ありますが、情報に絞ってみると次のようなことが
いえると思います。
1)日本軍の情報収集と分析
日本軍は真珠湾攻撃に先立ち、現地の地形やアメリ
カ軍の艦艇配置、警備体制に関する情報を綿密に収
集しました。ハワイで情報活動を行なっていた吉川
猛夫(偽名:森村正)などを通じて、真珠湾の天候、
艦艇の停泊状況や警備のパターンを把握しました。
吉川は現地から定期的に情報を送信し、それが攻撃
計画の精度向上に寄与しました。
2)情報の統合と計画への反映
日本軍は収集した情報を効果的に統合し、攻撃計画
に反映させました。たとえば湾内の浅い水深に適し
た魚雷の改良や、停泊中の艦船に対する最適な爆撃
方法の開発・訓練など、情報を基にした戦術的な準
備も成功に大きくつながりました。
3)欺瞞(欺偏)作戦の実施と成功
戦略的には日本はアメリカを欺くために、外交交渉
を利用して戦争回避を装いました。これにより、ア
メリカ側は日本が戦争を望んでいないという誤解を
抱き、警戒をゆるめていました。作戦レベルでは、
連合艦隊は真珠湾攻撃に向かう途中で通常の民間航
路を避けて航海し、無線封止(通信を一切行なわな
い)を徹底するなど艦隊の動きを完全に秘匿しまし
た。そのため、アメリカ側は日本艦隊の動向を把握
することができませんでした。
4)アメリカの情報共有の不備
一方でアメリカ側の情報上の失敗も作戦が成功した
要因の一つです。アメリカ側は日本軍の動きを一部
察知していたものの、その情報が現場に適切に伝わ
らず、奇襲を許しました。たとえばアメリカの情報
機関は、日本の外交暗号を解読していましたし、そ
の他グルー駐日大使やイギリスのスパイなどからの
情報を通じて、日本が戦争準備を進めていることは
察知していました。
しかし、具体的な攻撃目標がどこかまでは特定でき
ず、真珠湾が狙われるとは予想していませんでした。
また、解読された情報がワシントンで留まり、ハワ
イの現場指揮官に伝わるのが遅れたたり制限されて
いたことも、奇襲を許した要因です。
5)アメリカの警戒不足と誤認
アメリカは、日本軍がハワイまで攻撃を仕掛ける能
力を過小評価していました。特に、太平洋の広大な
距離を越えて航空母艦を中心とした艦隊が奇襲を行
なうという発想そのものが予想外でした。したがっ
て、攻撃当日の早朝、アメリカ陸軍のレーダーは日
本軍の航空機を捕捉していましたが、それを「味方
のB-17爆撃機」と誤認しました。このような情報の
誤認も、防備が間に合わなかった原因です。
6)アメリカ人が共通的に持っていたバイアス
アメリカが情報上失敗した背景にあったのは、日本
に対するバイアス(思い込み、偏見)だったと思い
ます。当時の日本はアメリカの10分の1のGDPしかあ
りませんでした。その日本がアメリカに攻撃を仕掛
けるはずなどない、またその能力もないという偏見
が存在していたということも見逃せません。
▼フィリピンの戦い(1941年12月8日~1942年5月)
フィリピンの戦いは、1941年~42年と44年~45年の
二回ありますが、ここでは、太平洋戦争初期に日本
軍がフィリピンでアメリカ軍およびフィリピン軍と
戦い勝利した戦闘について記述します。
日本軍は1941年12月8日の真珠湾攻撃と同日にフィ
リピンへの攻撃を開始し、航空戦力でアメリカ軍を
圧倒した後、ルソン島に上陸。バターン半島やコレ
ヒドール島での激戦を経て、1942年6月9日までに孤
立した部隊を除き連合国軍の全部隊が降伏して戦闘
は終了しました。フィリピンはアメリカの植民地で
あり、アメリカは「オレンジ計画」に基づき防衛を
準備していたが、計画には限界があり、日本軍の迅
速な侵攻に対応できませんでした。バターン半島で
は持久戦が行なわれましたが、物資不足や補給の断
絶により連合国軍は劣勢となり、1942年5月に降伏。
これにより日本軍はフィリピンを占領し、南方作戦
の重要な拠点を確保しました。
日本軍がフィリピンの戦いで勝利した理由は、情報
上の観点から見ると以下のような要因が挙げられま
す。
1)優れた情報収集と偵察能力
日本軍は、フィリピンへの侵攻に先立ち、徹底した
偵察と情報収集を行ないました。
たとえば1941年12月7日午後、日本軍は第一天候偵察
隊と第二天候偵察隊を台南基地から発進させ、フィ
リピンの天候や敵の防衛状況を確認しました。この
偵察により、夜間進撃が可能であると判断されまし
た。また、偵察機によってアメリカ軍の航空基地
(クラーク基地やイバ基地)の配置や航空戦力を確
認し、攻撃目標を絞り込むことができました。これ
ら情報は、攻撃計画の立案や戦術の選定において非
常に役に立ったと考えられます。
また、リンガエン湾への上陸作戦では、敵の抵抗が
少ない地点を選定し、迅速な上陸を実現しました。
ダバオ攻略部隊も、事前の情報収集により大きな抵
抗を受けることなく上陸に成功しています。
2)無線通信の傍受
日本軍は、アメリカ軍の無線通信を傍受し、彼らの
戦術や計画を把握することに成功しました。たとえ
ば日本軍の偵察機の活動を探知したアメリカ軍が、
クラーク基地やイバ基地に全機待機を命じたことを
日本軍は傍受しており、これにより敵の防衛態勢を
把握しました。また、アメリカ軍の戦闘機発進の動
きも通信傍受により把握し、アメリカ軍の動きを先
読みして、適切なタイミングで攻撃を仕掛けること
が可能となりました。
3)敵の戦力と防衛態勢の分析
日本軍は、フィリピンの地理的条件やアメリカ軍の
防衛態勢を事前に分析していました。つまり、アメ
リカ軍の「オレンジ計画」には根本的な限界があり、
フィリピンの防衛が十分でないことを把握していま
した。特に、マニラ湾の港が大艦隊を支援する能力
を持たないこと、アメリカ軍の航空戦力が分散して
いることを見抜き、これを攻撃計画に活用しました。
4)現地協力者からの情報収集
日本軍は現地協力者からの情報収集も重要な手段と
して活用しました。まず、フィリピンには多くの日
本人移民が居住しており、彼らは地理情報やアメリ
カ軍の動向、現地住民の反応などを提供しました。
これらの邦人の中には、日本の進出に際して情報提
供者として協力し、戦争前から日本政府と連絡をと
っていた者もいます。
次に、日本軍に協力的なフィリピン人の存在です。
彼らはアメリカの植民地支配に不満を抱いており、
日本のアジア解放の思想や宣伝に共鳴していました。
これらの協力者は、アメリカ軍の部隊移動や補給状
況を報告し、反日勢力の監視や地元の地形情報を提
供しました。
さらに、日本軍は現地の商業ネットワークや日本人
移民の人脈を活用して情報収集を行ないました。商
業ルートを通じて現地の経済状況や軍事動向を把握
し、信頼関係を通じて現地住民からの情報を得るこ
とも行ないました。
このように、現地協力者の存在は、日本軍の迅速な
進撃とフィリピン占領を支える重要な要素となりま
した。
5)迅速な意思決定と柔軟な対応
この頃の日本軍は、収集した情報を基に迅速に意思
決定を行ない、戦術を柔軟に変更していました。た
とえば、当初、日本軍はマニラ地区への攻撃を計画
していましたが、偵察や情報収集の結果、アメリカ
軍の航空戦力がクラーク基地とイバ基地に集中して
いることが判明しました。これを受けて、日本軍は
攻撃の方針を変更し、第一撃をクラーク基地とイバ
基地に集中させる作戦に切り替えました。日本軍は、
これらの基地に対する集中攻撃を行なうことで、ア
メリカ軍の航空戦力を大幅に削減し、フィリピン全
土における制空権を確保することができました。こ
の結果、アメリカ軍は日本軍の上陸に対して効果的
な反撃を行なうことができず、戦局は日本側に有利
に進展しました。
▼マレー沖海戦
マレー沖海戦は、真珠湾攻撃の2日後の1941(昭和
16)年12月10日、マレー半島東方沖において日本帝
国海軍とイギリス海軍の間で繰り広げられた海戦で
す。 1941年、イギリスは日本の南方進出に対抗する
ため、極東地域の防衛を強化する必要がありました。
特に、シンガポールはイギリスの重要な植民地であ
り、アジアにおける戦略的拠点と見なされていまし
た。イギリスは、シンガポールを防衛するために、
東洋艦隊を派遣し、マレー半島の防衛を強化する計
画を立てました。
そこで、イギリスは、最新鋭の戦艦「プリンス・オ
ブ・ウェールズ」と巡洋戦艦「レパルス」を中心に
艦隊を編成し、これらの艦船がシンガポールの防衛
に寄与することを期待していました。イギリス海軍
は航空支援なしで単独行動していたところ、日本軍
の96式および1式陸上攻撃機からなる第22航空戦
隊は、偵察機によって発見したイギリス艦隊に対し、
攻撃を仕掛けました。
日本軍の航空部隊は水平爆撃と魚雷による攻撃を繰
り返し、プリンス・オブ・ウェールズとレパルスと
いうイギリスの誇る大型戦艦2隻をわずか3時間で
撃沈しました。この攻撃により、約840名のイギリス
兵が犠牲となり、日本側はほとんど損害を被ること
なく勝利を収めました。この海戦は、海軍戦略にお
ける航空機の重要性を劇的に示した歴史的な転換点
となりました。日本軍の航空戦力の優秀性が明らか
になり、イギリス帝国の東洋における威信に大きな
打撃を与えるとともに、連合国の士気を著しく低下
させました。
イギリス艦隊には護衛戦闘機を搭載した空母が随伴
しておらず、巨砲を備えた大型戦艦といえども航空
機の援護なしには無力であることが明らかになりま
した。
真珠湾攻撃で米太平洋艦隊も戦闘力を喪失しており、
この時点で日本軍は西太平洋地域の制海権を掌握す
ることになりました。この戦闘は、従来の艦隊決戦
の概念を根本から覆し、航空機が海戦の主役となる
新たな時代の幕開けを告げるものとなりました。マ
レー沖海戦は、事前の情報収集、偵察の重要性、そ
して制空権の決定的な意味を世界に知らしめた戦闘
として、第二次世界大戦の海戦史に大きな足跡を残
しました。
▼情報上の観点から勝利の要因
マレー沖海戦における日本軍の勝利は、情報上の観
点から見ると、次の二つの主要な要因によって支え
られていたと考えられます。
第一に、日本軍はイギリス艦隊の動向を事前に把握
するための偵察と情報収集を徹底して行なっていま
した。日本の航空偵察機や潜水艦がイギリス艦隊を
発見し、その位置を正確に報告することで、日本軍
は攻撃に向けた戦術を練ることができました。
次に、無線通信の傍受と暗号解読が重要な役割を果
たしました。日本軍はイギリス軍の通信を傍受し、
艦隊の動きや意図を把握することに成功しました。
特に、イギリス艦隊が航空支援なしで出撃している
ことを知ったことは、日本軍にとって大きなアドバ
ンテージとなりました。これにより、日本軍はイギ
リス艦隊が脆弱な状態にあることを理解し、攻撃の
タイミングを計ることができました。
また、日本軍は情報を基にした迅速な意思決定がで
きた点も勝利の要因と考えられます。イギリス艦隊
が出撃した際、日本軍はすぐに攻撃部隊を配置し、
奇襲をかけることができました。この迅速な対応は、
イギリス艦隊がまったく予期していなかったため、
攻撃の効果を最大化しました。
総じて、マレー沖海戦における日本軍の勝利は、情
報収集と分析の徹底、敵の動向を把握するための通
信傍受、迅速な意思決定、そして航空戦力の優位性
が組み合わさった結果であり、これらの要因が相ま
って日本軍は戦闘に勝利を収めることができたと考
えられます。
以上のように、情報の観点から成功した例というの
はありますが、いずれも太平洋戦争の初期の頃で、
ミッドウェー海戦を契機に、情報戦においても失敗
が続いていきます。次回は失敗例について紹介しま
す。
(つづく)
(ひぐち・けいすけ)
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【著者紹介】
樋口敬祐(ひぐち・けいすけ)
1956年長崎県生まれ。拓殖大学大学院非常勤講師。
元防衛省情報本部分析部主任分析官。防衛大学校卒
業後、1979年に陸上自衛隊入隊。95年統合幕僚会議
事務局(第2幕僚室)勤務以降、情報関係職に従事。
陸上自衛隊調査学校情報教官、防衛省情報本部分析
部分析官などとして勤務。2011年に再任用となり主
任分析官兼分析教官を務める。その間に拓殖大学博
士前期課程修了。修士(安全保障)。拓殖大学大学
院博士後期課程修了。博士(安全保障)。2020年定
年退官(1等陸佐)。著書に『2020年生き残りの戦
略』(共著・創成社)、『2021年パワーポリティク
スの時代』(共著・創成社)、『インテリジェンス
用語事典』(共著・並木書房)、近刊『ウクライナ
とロシアは情報戦をどう戦っているか』(並木書房)
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